2019年04月29日

新潟大賞典

おはようございます。
昨日の天皇賞、フィエールマンとグローリーヴェイズの叩き合いは見ごたえありました。
逆にエタリオウの最後尾からのレースはちょっと疑問でしたね。

相手は菊花賞5着馬でしたか…うーん、菊花賞に注目していたところまでは当たってたんですがね。

さて今日はGW3日目、平成最後の中央競馬です。

新潟大賞典の検討をしていましたが、次の法則を見つけました。
・前走GⅢかオープンで3着以内に入った馬は【3.1.4.9】…5割近い馬が複勝圏内に来ています。
今回のレースでは唯一7アストラエンブレムが該当します。この馬からいきたいと思います。

ちなみに前走GⅠかGⅡを走った馬は【1.3.1.13】です。前走の着順はあまり関係なく、大敗している馬も来ています。
前走1600万下条件の馬は【0.0.1.4】です。一昨年にメートルダールが1番人気で3着というのがありますが、人気ほどは成績が伴っていないようです。今回ロシュフォールが人気になっていますが、切るのか抑えるのか迷うところです。

ハンデ戦で斤量も気になりますが、斤量54kg以下の馬は【0.0.0.17】で全て着外です。231215は消しです。
一番成績がいいのは斤量56.5kg~57.5kgで【3.4.2.12】で4割以上が複勝圏内に来ています。今回のレースでは1457810の6頭で、アストラエンブレムも入っています。
加えて、前走から斤量増は【1.3.1.6】です。今回のレースでは145の3頭です。

この中で指数が高いのは1ミッキースワローです。
4スズカデヴィアスは昨年の新潟大賞典1着、5メートルダールは昨年の新潟記念2着とこちらも気になります。

◎7アストラエンブレム
○1ミッキースワロー
▲5メートルダール
△4スズカデヴィアス

買い目は◎-○で

1-7

1点です。



ラベル:競馬
posted by ブライアン at 08:08| Comment(0) | 競馬予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする